メキシコのホットミルクチョコ

旦那さんが、職場の現地スタッフから戴いてきた(多分)ホットミルクチョコレート。温めた牛乳に入れて飲むものだと説明を受けたそうです。

かなり大きいチョコボールです・・・かなり甘くなると想像はしていますが、甘い物が大好きな私にとっては有難い!通常のマグカップではムリそうな大きさなので、カフェボールに入れてみました。

これなら、牛乳をたっぷり入れても大丈夫そうなのが確認できたので、温めた牛乳を入れてみました。

しばらくすると、チョコが溶けてきて牛乳の中に沈んでいき

中から、マシュマロのようなものが出てきました!

今日の昼間も20℃超えのメキシコ・レオン。朝の寒い時間帯に飲めば良かったと、ちょっと後悔しながらも、美味しく戴きました。結構なカロリーを摂ってると思いますが、そういう日もある!

なかなか楽しみながら飲むメキシコのホットミルクチョコレートでした。

『小1の壁』ってまだ改善されてないんですね・・・

私の子供が幼稚園に通ってる頃から言われ出した『小1の壁』という言葉。20年近く経った今でも、解決されていないことを先日のAbemaプライムTVのネット配信で知りました。

保育園の管轄省庁は厚生労働省、幼稚園は文部科学省と、同じ子供を育てる機関でありながらも縦割り行政になっているのもどうかとは思ってましたが、2023年4月よりこども家庭庁が発足、ようやく子供を取り巻く行政事務を集約して行う準備が整っただけ。実際は、これからスタートするので本当に機能していくのかは未知数。この遅れた20年をスピーディーに取り戻せるのか、是非、取り戻して頂きたいです!

なぜ『小1の壁』があるのか?

『小1の壁』は、子供が大人のライフスタイルに合わせるから歪みがあると思っています。もっと子供の立ち位置や思いを理解した仕組みを構築してもらいたいです。一般的な会社の始業時間は朝9時。でも小学校から高校までは8時半。小学校低学年は2時頃帰宅、でも正社員で働いてる人の終了時間は夕方5時とか6時。この2つのライフスタイルが合うわけがない・・・

アフターコロナになり在宅勤務が可能な働き方も選択でき、少しは子供に寄り添える家庭もあるかもしれませんが大半はそうでないのが現実です。子供の安全を考えれば、小学校中学年くらいまでは保護者やそれに代わる人たちが見守れる形態を作り、子供の成長に合わせた環境や教育を提供することが必要なのにも関わらず、『各家庭任せ』にしてしまってるのは本当に残念です。

アメリカの小学校を体験して感じたこと

2010年にアメリカに赴任して、現地の小学校へ通わすのに教育委員会に行きました。そこで説明を受けましたが、いろいろなサポートがあり、外国人の私たちも公平にそのサービスを受けられるとのこと。その上、英語の補講(ESL)も無料でしてくれるのです。正直、驚きでしかなかったのを覚えています。

どんな内容だったか思い出してみると・・・

・欠席連絡は専用電話番号があり、自動音声案内なので始業時間前でも、そこへ連絡可能

・学校の休校や天候による繰下げ開始など、こちらの事前登録電話番号に自動音声で連絡が入る

・学校終了後、友達の家へ行く場合は、所定の用紙を提出することで友達の乗るスクールバスにて一緒に行ける

・担任やスクールカウンセラーなど、各先生のメールアドレスが開示されておりメールの返信は24時間以内に行われる

・スクールバスも予め所定の用紙に『乗る曜日』を提出することで、毎日必ず利用しなくても良い

・小4までは始業前に、ベルリッツのような語学を学べるクラスや学童保育のようなプラグラムが用意されており、別料金は支払うが学校に早く登校することも可能。朝の給食(日本のようなものではなく、ヨーグルトと果物とシリアルバーみたいな感じ)も購入可能。

・小学校中学年から中学生の始業時間は朝の7:50頃だった記憶なので、スクールバスが7:15頃に来てました。高校生に至っては始業時間が7:20なので、早めのスクールバスの時間の子供は6:30頃には家を出ます。

・個人面談は保護者が行けるよう、平日の夜8時くらいまで時間設定可能。突発的な場合は始業時間前でも担当先生の了解があれば面談可能。

まだまだあるのですが、今ではもっとデジタル化が進んでいると思うので、コンタクト方法などは変わってる思いますが、見て判る通り、育ててる保護者にも子供にも配慮された内容になっています。これは私立ではなくて公立学校の話です。

日本の現状

日本は教育に関して『各家庭頼み』です。その『家庭』も所得が増えないのにインフレになり、益々、生活が苦しくなっているのにです。少子化で人口が増えない、日本の未来を背負ってくれる子供たちに国や自治体のサポートが少ない先進国日本なのです。2020年6月17日付 Newsweek日本版の記事を下に添付しておきます。

育児休暇や時短で働くのはまだまだ母親の方が多く、父親が習い事や子供を預けている場所にお迎えに行ってる家庭はまだ少ないのかもしれません。小学校就学年齢ではなく、もう少し長い期間を子育てする時間として捉えて、サポートする環境が社会全体で整うことを願います。

アメリカ赴任の時のお友達が、姉妹の習い事の時間や場所が違い、お迎えにバタバタしていた時に、習い事の先生に『あなたは、いつも忙しそうに子供の世話をしているけど、旦那さんは手伝ってくれないの?』と聞かれ、返答に困ったと言っていました。私も、習い事のお迎えに行くと、結構、パパさんのお迎え率が高かったので、何となくポツンと待ってたのを思い出します。

今の子育て世代への応援

今の若い世代の人たちは、だいぶ子育てに参加してるパパさんも多くなってるとは思いますが、上司の年齢が私の旦那さんくらいだと思うので、『会社での子育てへ理解』が難しいこともあるかもしれません。ですが、核家族化が進み、周りに頼る人もいない場合もありますから、お互いが協力して育てていくしかないので、一人で抱え込まずに楽しく子育てをして欲しいと思います。

『小1の壁』が1日でも早くなくなりますますように。

2024年1月固定電話サービス終了とは?

固定電話を利用している両親から2024年から仕組みが変わるらしいんだけど・・・と相談がありました。シニア世代の人たちからすると『固定電話』は馴染みがあるし、1家に1台あるものとして長年、利用しているものなので『仕組みが変わる』と言われると、とても気になるようです。変更される際には必ず詐欺の話が出てくることもありますので、この機会に情報を整理しておきたいと思っています。

固定電話とは?

若い世代は家庭内で『有線の電話』を使用する機会が少ないので、電話機のダイヤルを押して電話をすることがなく、新入社員研修で先ず教えるのは『固定電話の使い方』だそうです。時代のギャップ感は否めません・・・

壁側に設置されてる電話回線のジャックと電話機を有線で繋いで利用する電話を固定電話と言います。この親機に対応している子機を利用して電話をかけてる場合もあると思います。親機があっての子機の利用です。子機だけでは固定電話は利用できないので混同しないようにして下さい。

NTTは1952年日本電信電話公社として発足し、1985年に民営化されNTTとなって電気事業参入が自由化され現在に至っています。固定電話の電話番号を取得するのに『加入権』が必要で、2005年以降の新規取得価格は36,000円(以前は72,000円)で、売却時は購入価格の1/8の取引価格になるそう。加入権は相続対象になっているため、加入権を継承が認められる場合は、費用は無料で名義変更の手続きができます。一時的に利用を中断したり、休止したりもできます。解約してしまうと権利が消滅し固定電話の利用ができなくなるので解約を検討する場合は慎重に。

固定電話のメリットとデメリットなど

インターネットや携帯電話の普及により、残念ながら固定電話の利用は年々、減っています。しかし、メリットとしては、家などの建物の中に電話線が引き込まれており、電波障害など関係なく利用できるという点でしょうか。

デメリットは、基本料金がひかり回線電話などと比べると3倍ほど、通話料金も距離が遠くなるほど高い料金を支払う設定になっており、固定電話で話す機会が減った現代社会では個人の維持管理費としては、高い料金と言わざるを得ないと思います。

社会人として遠ざかって数十年のアラフィフの私は、今のオフィス事情は判りませんが、おそらく社内で使用する固定電話の頻度も少なくなってると思うので、コスト面で維持するかどうかなどを含めて固定電話をどのように契約し続けていくのか、考える時期に来ているのではないでしょうか。

スマサポチャンネルの動画を観ると、やはりメンテンナンスなどにコストがかかるようですね。動画を添付しておきますので、固定電話を契約されている方は、この際に情報の整理をして下さいね。

2024年1月に固定電話サービスが終了

引用元:YouTube スマサポチャンネル 2024年固定電話終了で気を付けるべきポイント

動画でも説明があるように、アナログ回線としての固定電話サービスが終了するということであり、固定電話が使えなくなるわけではないという点は、しっかり知っておくべきこと。従来のケーブルを使用して、IP網で発信者と受信者が接続され中継ルーターで送受信が行われます。固定電話がIP電話化するだけなので、引き続きNTTを利用される方は、何もしなくていいんです。2024年以降もそのまま利用できます。

ただ、通信産業の自由化でNTT以外の電話会社で固定電話を利用している方は、今後、この機会にNTTに戻すのかどうかも含めてどうするか、というのを検討する必要があると思います。まだもう少し時間もありますから、余裕があるうちに自分の固定電話の契約がどうなっているのか、今後どうしていくのか、確認しておく機会になるかと思います。くれぐれも詐欺などの被害にだけは合わないように・・・

私の場合はどうするのか?今後は?

私の実家の場合は、NTT以外の電話会社に契約していた時期もあるようですので、今後は固定電話をどのように維持し利用していくのか、本人たちの意見を確認して決めたいと思います。年齢のこともありますし、NTT加入権のこともありますから、全体的なことを考えて判断するようにしたいですね。

我が家は、アメリカから帰国してからは携帯とIP電話利用で、NTTの固定電話を契約せずに暮らしていました。特に不便も感じませんでしたし、メキシコから本帰国しても固定電話は、もう必要ないかと思っています。FAXも12年以上、使ったことないですし、必要ならコンビニから送れますから。コスト面や生活スタイルから考えてもNTTの固定電話を利用することはないのではないかと思っています。

様々なサービス、生活スタイル、利用する価値観があるので、自分に合った契約をする社会になっています。自分の契約しているサービスに変更が生じる時は、プラン見直しなどの良いチャンスだと捉えて面倒くさがらず前向きに考えてもらえればと思います。

LINE Out機能って使ったことないんだけど・・・

日本では、お馴染みのメッセージアプリLINEですが、LINE Outという機能があるのをご存知でしょうか。基本料金、初期費用、接続費用が0円でスマホの通話料が最大95%OFF。音声はクリアで利用できるそうです。

☆LINE公式HP▶︎ LINE Outとは

じゅんこ

普段、利用しているLINEとは何が違うの?

LINEアプリを経由して固定電話や携帯電話などに発信でき、有料のLINE Outと無料の LINE Out Freeの2種類があります。LINEを利用していない、Wi-Fiにアクセスできない人と通話可能です。

普段、使ってるLINEではデータ通信を利用して通話したり、ビデオ通話していますので、相手もLINEを利用していないと使えないので、多くの人がLINEアプリを懸命にダウンロードして利用できるように設定したりして利用しているのでLINE Outを利用することなく通話をしていると思います。

整理すると・・・

*LINE無料通話

LINEに登録している『友だち』と時間制限なく、通話料金もかからず通話できるサービス。殆どの人が通常このサービスを利用。通話料金は無料でしが、データ通信料はかかるので電話回線の通信よりWi-Fi環境下で利用したいですね。

*LINE Out

相手の電話番号にかけるのと電話番号認証が必要。『コールクレジット』と呼ばれるもので、事前にチャージもしくは30日プランに入ることになります。相手がLINEアプリを利用しているかどうかは関係なく安い電話料金で電話がかけられます。

*LINE Out Free

広告を見ることで有料のLINE Outが無料で1日5回まで利用できるサービス。利用条件はありますが、27カ国の国と地域で利用可能で最大5分の無料通話ができます。例えば、日本国内は固定電話は3分、携帯電話は2分までとなります。国によって利用できる時間が異なるので事前に確認して下さい。有料のLINE Outなら世界中殆ど場所へ電話通話可能です。注意点としては警察や消防などの緊急機関には発信できません。

<例:日本国内通話>

・コールクレジット・・・固定電話1分3円・携帯電話1分14円

・30日プラン・・・固定電話1分2円・携帯電話1分6円

アプリのどこにある?

私は普段、全く使わない機能なのでホーム画面にはなくて隠れています。ちょっと探してみました。

LINE Outはホーム画面の右上にある歯車マークをタップして設定画面を開気、画面を下の方へスクロールすると出てきました。

LINE Out Freeはホーム画面の真ん中あたりにある『サービス』の中を探すとありました。

『すべてを見る』をタップすると、いろんな機能が出てきます。便利ツールの中にLINE Out Freeがありましたので、今後、利用する人は選択して保存をしておくと、ホーム画面に出てくるので機能が探しやすくなります。

私が感じたこと

Skypeというコールクレジットのアプリがあるのですが、それに似た機能が搭載されているように思います。固定電話を持たない人が増えたので、このようなサービス利用する人の需要はあると思います。携帯電話の通話料金は割高ですし、かけホーダイプランなどにするほど通話はしない場合など、突発的に発生する電話番号に直接かける通話をする時には使えるのではないかと思います。

最近、電話番号に電話をかけることは滅多にないのですが、こんな機能があることに気が付くことで、普段の生活が少しでも便利になるキッカケになってくれれば嬉しいです。

まだ気にしないで送ってる人、お気をつけ下さい

『年賀状じまい』をしてから、もう数年。メキシコ赴任することが決まる何年か前にしました。理由は、アメリカ赴任もあったり、私たちも帰国後は以前と全く関わりない土地に住んだり、旦那さんも本帰国後、単身赴任だったので友達との連絡先が疎遠になってたりして、親戚以外の人たちに年賀状を送ることが減ったので、年賀状じまいをしました。LINEで新年の挨拶したり、メールが来たりと年賀状を送ることの代わりのものが出てきたのことが大きいと思います。メキシコにいる今も、連絡もらえるようになってるこの時代はとても有難いと思っています。

年賀状が頂いた場合は年賀状ではありませんが、こちらから連絡させて頂きますね。今回は『年賀状を頂くこと』ではなくて、SNSなどで新年のご挨拶を頂く中で感じることがあるので、それについてのお話です。

メッセージを送ってくれる人が使用してる映像や動画で気になることがあるのです。

メッセージを送ってくれた人自身が撮影して私に送ってくれてる、もしくは著作権や肖像権が発生しないコンテンツを利用して送ってきてくれるのは良いのですが、明らかに『友達が撮影した』旨の文言を書いているのにも関わらず、撮影者から引用した内容が示されてない、キャプションが付いていない、撮影者に第三者に送って良いかどうかの許可を取っているのかどうかなど、全く不明なまま発信している人がまだいるということです。

受け取った第三者が、その映像や動画を拡散する可能性もあるSNSの世界で、受け取った人の道徳や倫理観に任せることになることに気づいていないという点です。肖像権や著作権が発生する可能性があるかもしれないものを第三者に送っているという認識がないとしても、送った側に非があると認められることもあるということを忘れてはいけないのです。

一人1台スマホを持つ時代。誰でもが手軽に綺麗な写真や動画が撮れるようになったので、誰もが簡単に制作者になれます。それはとても喜ばしいことで、その機能のおかげで出来ることが増えたのも事実です。だからこそ、それをどう使うのか?それを考えることが求められています。写真や動画を添付して送る側のリテラシーが低いとトラブルに巻き込まれることもありますから。巻き込まない、巻き込まれないようにして下さいね。

添付コンテンツを送る作業ばかりに気を取られ、そもそもそのコンテンツを添付して良いものかのか?第三者に添付して送る前に、少し立ち止まって確認してから『送信作業』して下さい。最初は面倒だなと感じるかもしれませんが、習慣になると一連の作業になりますから。

アラフィフより上の世代にとっては、このデジタル世界は小難しいと感じるかもしれませんが、これから生活して上では避けては通れない世界です。自分なりにデジタル世界への向き合い方や使い方のスタンスを見つける機会になれば幸いです。

スマホを使うメインは電話機能じゃない!

まだまだガラケーを使ってる人はいると思いますが、いろんな理由からスマホに切り替えて使うようになった人は増えているのではないかと思います。ちなみに、メキシコでガラケーを使ってる人にお目にかかったことなく、街へ出た時、すれ違う人ですらガラケーを使用してるのは見たことがありません。

もしかしたら、この分野でも日本は乗り遅れてるのかもしれません。途上国でも銀行口座は持っていないけど、スマホは持ってるという話を聞いたことがあるので、ガラケーは日本でしか流行ってないのかもしれません。そしてガラケーから移行してきたスマホ利用者だからこそ、スマホは電話として使うという固定概念に捉われているのではないかと感じています。

例えば電話機能で電話する→相手の電話番号をダイヤルして使うということですが、こうやって電話してる人はどのくらいいますか?今は、電話すると言えばメッセージアプリ(LINEやメッセンジャーなど)通信アプリの電話機能を使って連絡してませんか?電話回線を使わず電話するので電話料金はかかりませんが、通信費はかかるのです。

そして電話と言えば、受話器に耳を当ててするものだと思っているから、家の中で電話する時もスマホを片手でずっと持ちながら電話してるのでは? 

私は、スマホを置いてスピーカーをオンにして話しています。家の中で誰もいなく、一人の時もそうしています。両手が空いてると他の作業をしながら話せますし、パソコンで調べならが話すことも可能なので便利です。他の家族が居ても私の会話を聞いてくれてるので、私たちの会話に入っていきやすいですから、話す相手によってはスピーカーをオンにして話します。

スピーカーをオフにして、いちいちスマホを話す人に渡して話してたら、電話口の人が変わる度に、話を始めからしないといけなくなりますから、返って時間と労力のムダになり兼ねません。

その他、スマホではスケジュール管理、連絡先管理、検索機能、翻訳機能、読書、表計算、送金、写真撮影、音楽を聴いたりなどあらゆることができます。小さなパソコンを持ち歩いてることと同じであり、電話機能の部分は、ほんの僅かな利用でしかないないのです。

これからマイナンバーカードが利用できたりすれば、公的な本人確認ができることになりますから、また新たにできることが増えていくのかもしれません。スマホを電話機能だけしか使ってない人は、宝の持ち腐れになってるかもしれません。スマホは電話でなくパソコンだと思って、自分が便利に使えるようになることが、これからの生活には必要になります。

私の投稿ブログでは何度となく、パソコンを使えるようにとお伝えしています。パソコンが使える人は、スマホも使いこなせる人は多いのではないかと想像しています。『電話』という概念を捨て、小さなパソコンだと思ってスマホと向き合ってみてはいかがでしょうか?

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