『情報格差』から脱却して下さい!世界が変わるかもしれません・・・


経済格差という言葉は、耳にしたことある方多いと思いますが、『情報格差』(デジタル・ディバイド)という言葉はどうでしょうか?

コロナ禍を経験したことで、体験した方が増えたかもしれません。今は昔と違って、インターネットネットから情報を得るのが普通となりました。そして、その情報は膨大な量で、リアルタイムで更新されていきます。

ネットがない時代は、何かを調べるのに時間と手間がかかったり、本を買ったり情報料が必要だったりして、時間と労力がかかり、面倒でした。今は、ネット検索などで『知ること』や『できること』(たくさん過ぎる情報で混乱することもありますが…)が増えました。

そんな時代だからこそ、それを利用している人と、そうでない人の間に『格差』が生まれています。それが情報格差です。そして、スマホの普及率は、2009年は4%だったのが、2022年1月の調査では94%となり(NTTドコモ モバイル社研究所調べ)この10年で急速に普及したと言えます。それでも情報格差は存在します。その理由は何なのか?考えてみたいと思います。

スマホは持ってるけど使えない

  • 周りがスマホに切り替えてるから、何となく持っている
  • 通話だけに使用
  • 3G(3代目の通信規格)が終了するから  など、理由は様々あると思います。

いわゆる『ガラケー範囲の利用』で十分なのに、スマホに変えてしまい、操作等が判らないけど、便利だと聞いたから買い替えた、という方だと、なかなかスマホの便利な機能は使えてないのではないでしょうか?

結論から言うと、3G通信は、随時終了しますが、4G対応のガラケーに変更すれば、今までと同じように電話で通話できます必ずスマホに買い替えをしないといけないことはありません

4G対応の機種のバリエーションは少ないかもしれませんが、ガラケーを選ぶことは可能であることを知った上で、スマホに変えたのなら良いのですが。自分に合った使い方ができる携帯電話を持てば良いのです。私の実父もスマホではなく、4G対応のガラケーに機種変更しました。もう80代ですから、今更、スマホを使いこなすのは難しいからです。

なぜ、スマホが難しいと感じるのか?

私の世代でギリギリだと思うのですが、それより上の方の現役世代にはパソコンで仕事をすることがなく、手書きとファックスが主流の働き方だったので、メールでやり取りすることなども含めて、『テキスト入力』を使うことがなかったのが、大きく影響してると考えています。

*テキスト入力とは・・・キーボードを使用して文字入力すること

この基本の上に、今のスマホの機能を使いこなしていくので、文字入力ができないのは致命的になります。(早く打てるとかそう事ではなく、自分で入力できるかどうか?)検索して調べたくても、文字が入れられないし、電話番号登録するにも番号や登録名が入れられないということです。

スマホに替えるなら、テキスト入力は必須となります。ガラケーでも、この部分は最低限できないと使えてなかったと思うので、この時にしっかり、テキスト入力が自分で不自由なくできていた人は、スマホへ移行しても触ってのうちに使えるようになる可能性があるということです。

スマホが苦手だと感じてる方は、『テキスト入力』について考えてみて下さいね。

スマホのその先を見据える

そして若い世代でも、スマホばかりでパソコンを使用していない人だと、リモート授業や会議でパソコンを使用して作業することができなくて、作業に時間がかかることがあると聞いたことがあります。逆に言えば、パソコンを使える人は、スマホも使いこなせる可能性が大いにあるので、私としては、これからの未来を考えても、パソコンが使えるようになる方が、断然有利になると思っています。

検索ツール、音声電話や会議、申請書類の作成や提出など、できることが増えます。これから5G(第5世代移動通信システム)の時代を迎えます。今の4Gは、主にスマホなどの通信機器に対応する通信システムですが、通信速度が上がり、機械や物に接続するのに通信が使われるようになります。遠隔操作などが容易にできるだと思います。

自分は、そんな物は使わないから関係ないと、今は思うかもしれませんが、スマホだって、そう思ってたのでは?できるけど、しないのと、できないからしないのでは、意味が全然違いますから、まだテキスト入力に不安がある方は、今のうちに、それだけでも自由にできるようになって下さい。入力できることが前提で、今のスマホやパソコンは使うようにできていますので。

自分から情報格差に陥らない

これからの世の中は『情報」は大事です。良い情報、悪い情報、嘘の情報、いろいろ溢れています。その中で、自分に必要な情報を入手していくには慣れが必要です。自分次第で、情報格差は回避していけます。気がついたら、周りは皆んな知ってるのに自分だけ『その情報』を受け取ってない、とかで損をしないよう、自分から格差に陥らない努力が必要です。そういうことが、このブログを立ち上げようと思った理由でもあります。

独学で少しずつ勉強することで、自分のサイトを持ってブログを書くことができるようになりました。情報を得ることで、慌てずパニックにならずに対処していく、これから生きていく上で必要なこと。自分が知ろうとしなければ情報はもらえません

私が思うこと

私自身、様々な情報を知ることで世界観が変わったり、生活が便利になったりすると強く感じます。最初は、用語が難しかったり、思うようにネットの情報が取れないことがあるかもしれませんが、コツコツ練習することで慣れていきますから気負わずに始めて、情報格差から脱却して下さいね!

家庭用電子レンジで楽しむポーセリンアート

ポーセラーツインストラクター資格を持っていますが、旦那さんのメキシコ赴任に帯同すれば、活動は限定的になるのは必然で、『サロン活動』としてはお休みすることになります。コロナ禍を過ごし、生活様式も変わってきたので、何だかの形で活動する方法を見つけていくことは、メキシコ生活の中で模索していくことになります。そんな中で、専用電気炉を必要としないポーセリンアートはとても興味があります。

ポーセラーツとは・・・磁器などに転写紙や上絵の具などや装飾技法を使用し自由に絵付やデザインを専用電気炉で焼き付けていく実用性高いハンドメイドです

電気炉をメキシコに持ってこなかった理由

専用電気炉をメキシコへ持って行くのに不安がありました。メキシコでは停電が突然、やってきます!もし焼成中に停電になって大事な絵柄を焼き付ける時間帯だったら・・・と思うと、電気炉を船便に載せることを諦めました。それに電圧の問題があります。メキシコは周波数は、日本と同じ60Hzですが、家庭用電圧が110Vから120Vです。日本は100Vですので、作品を焼成するのに半日くらい時間がかかるので、それに対応する変圧器を用意するとなると、かなりの出費になります。それにもし、壊れた時の修理などのことを考えると、やはり日本から持ち出すのはムリかな?と判断しました。

オーブンインクとの出会い

そんな中、電気炉なしで自宅の電子レンジで『絵付』ができるEZ PORCELAING(イージーポーセリング)として取扱いが2022年4月15日よりキルンアートで扱いが始まったようです。

メキシコ赴任前に何かできないかと、模索していた中で、本格的に日本ヴォーグ社がリリースする前から『オーブンインク』があることを知っていましたので、今回のリリース内容は、私にとって、とても朗報でしたし、コロナ禍で『おうち時間』が増える中で、ハンドメイド作品を制作する選択肢が増えたことは、新たな可能性が広がる1歩だと感じています。

約1年半前に製作した耐熱マグカップです

EZ PORCELAINの魅力とは?

サロンのレッスンで、ポーセラーツは作品制作しても、当日に持って帰ることはできないのです。焼成する必要があり、その焼成が半日近くかかります。庫内を800度くらいまで温度を上げるのですから、それは致し方ないのです。それが(専用溶液などは必要ですが)600Wの家庭用電子レンジで数十分で仕上げられるのですから、断然、制作のハードルは下がります。

これまでにもオーブン転写紙と呼ばれるものはありましたし、いろいろサイトを探してみて、これから製作される方の知るキッカケになれば幸いです。

日本のPCR検査陰性証明提出はいつまで続ける?

アメリカに入国するには、24時間前の陰性証明提出だったですが、2022年6月12日から撤廃になることが発表されました。急激にまた、感染者数が増えるようであれば、提出を求めることもあり得るとは言われていますが、とりあえず暫くは、3つの北米大陸の国は、この緩和でかなり移動が活発になると思います。(アメリカは24時間前の陰性証明提出だったので、ちょっと大変だったから喜んでる人が多いのでは?)

カナダ入国には2022年4月1日から既に、入国72時間前のPCR検査陰性証明提出が不要になり、メキシコ入国に関しては、感染拡大のコロナ禍でもPCR検査陰性証明は全く必要なかったんです。ワクチン接種も求められないという大らかな国です。

今後の影響

私はレオンに住んでいるので、日本に帰国するなら、日本入国には72時間前のPCR検査が必要な為、『メキシコシティに出る』のが無難な選択だったのです。アメリカ経由だと、24時間前の検査証明外要りますからね。これからは、アメリカに飛んで日本便に乗り継ぎすることも選択肢に入ってきます。でも、まだ日本の入国にはPCR検査陰性証明提出が必要です。日本側が要求するようなPCR検査受けるのが、メキシコでは見つけることは難しいのです。今後、入国前PCR検査を求めない国が増えると、益々、検査できる場所が減るのではないかと思っています。今回、アメリカが撤廃することで、アメリカと密接に関係しているメキシコでは、もしかしたら、一気に検査できる所は減るかも?ということです。

6月から日本も水際対策の規制緩和を大幅に行ったとは言え、海外との温度差は否めないです。イギリスやスイスはコロナ前と同じ状態で入国できるようになったそうです。これから、こういう国は増えていくと思います。

では日本の入国前のPCR検査陰性証明がいつ撤廃になるのか?

朗報をメキシコで待つしかないですね。

考えること

とても個人的な考えではありますが、日本が求めてるPCR検査陰性証明書の規定の日本のフォーマットに記入です。 任意のフォームの場合は、入国の際に受け付けてもらえるか不確定な要素になるということです。必要事項が入っていても規定のフォームでないと受け付けてもらえないかもしれない。私はこういう点が、とても日本が『上から目線でもの言う』感じがとてもするのです。

あと、円安で外国の方に日本に来てもらって、経済回復を狙ってもいい時期ではないか?と思います。海外の人には、『マスク着用』が敬遠されるかもしれないからどうしようか?とかそんなことは、日本としては、着用して欲しいなら『着用』で良いんです。それでも来てもらえる人に、来たい人に来てもらえばいいいと思います。入国者数の上限を決めるよりも、そっちの方が良いと思うのですが、いかがでしょうか?

ちなみに、メキシコではマスクを外してても人と話す時は着けてくれます(笑)コロナ禍で新しい生活様式が身についているのは確かなのですから。コロナ前だったら、海外では罹患した人がマスクをするものであり、感染防止としてマスクを着用することはなかったんですから、大きく考え方が変わったということです。

日本はこれから、どういう方向に進んでいくのでしょうか・・・?

仮想通貨はどんなもの?

『仮想通貨』という言葉はニュースなどでも取り上げられてる話題なので、聞いたことある言葉ではないかと思います。英語では、cryptocurrency(暗号通貨)とか virtual currency(仮想通貨)と言われてます。アラフィフの私も言葉だけは、もちろん聞いたことあるし、興味あるのも事実です。virtual(仮想)というくらいなので現実ではない、現金でない通貨ってどういうこと? 私が知らないうちに、仮想通貨は定番の投資話なのかもしれないと思ったこともあり、調べてみることにしました。

  • 仮想通貨とは、どのような扱いになるのか?
  • 通貨価値が上がったり、下がったり?
  • どこで買えるの?売れるの?
  • なぜ、注目されてるの? など、考えてみました

そもそも仮想通貨とは?

『仮想通貨』とは簡単に言うと、ネット上のやり取りできる財産的価値で、銀行など第3者機関を介さずに、やり取りできる仕組みです。国の発行通貨(法的通貨)ではなく、利用者の需給関係によって資産の価値が変動します。もし、自分が買いたいと思っても、売ってくれる人がなければ買えないってことですね。需要と供給のバランスで価格が決まるので、価値が上がったり下がったりします。その中で、儲けが出だり損が出たりすることになります。

売買はどこでできるの?

金融庁・財務局から登録を受けた事業者から(販売所や取引所と言う場所)購入や売却ができます。 登録業者以外の所では、交換しないように注意しなければいけません。

☆暗号資産交換業者登録一覧(2022年6月10日現在)▶︎https://www.fsa.go.jp/menkyo/menkyoj/kasoutuka.pd

 

*取引所とは、暗号資産を持っている者同士が取引できる場所のこと。売買価格が一致すれば取引が成立し、販売所より取引手数料が安く抑えられます。『指値注文』や『成行注文』もできます。ただ、提示額に合わない場合は成立しないので、必ず取引が成立するものではないという点は注意が必要です。それと現状、交換所より取扱いの通貨が少ないです。

*販売所とは、交換業者が価格を決めているので、その価格ですぐに取引ができます。その分、手数料の設定が高めになっています。

暗号資産は2022年現在6,600種類以上あると言われていています。もし始めるなら、取引所や販売所に買いたい通貨の扱いがあるのかどうか?その販売業者は登録を受けてる業者なのか?自分でしっかり確認してからですね。

注目されてる理由は?

暗号資産はデータ資産の為、取引管理を分散する(ブロックチェーン技術)ことで、改ざんや偽造を防いでいますが、法的通貨のように価値を裏付ける資産ではありません。金融機関を介さないので、補償制度もなく、法整備も追い付いてない部分もあると思います。それでも注目されているのは、投機的な目的で利用している部分が、クローズアップされ、少額から始められる、ネットで24時間365日取引可能、決済が簡単だったりと、現代社会のニーズやITの発展で環境が大きく変わったことで生まれた新しい資産の形として、興味を持つ人が増えてるのではないかと思います。

感じたこと

新しい資産の形であるがゆえに、まだ様子を見ていく気持ちと、もっと身近に発展していくのでないかという期待が半々です。私の生活の中では、『海外送金』があるので、ここにかかっている手数料や手間が、暗号資産であればコストを抑えられ、スピーディに作業を終わらせることができるメリットがあるのではないか?と思っています。今、銀行で行ってることが『暗号資産』でできるようになるのなら、投機的な目的よりも生活が便利になるという点で魅力あるものになるのかもしれません。

多めに白カビチーズを買って冷凍保存

ご存じだと思いますが、チーズは冷蔵庫に入れて保管していても少しずつ熟成が進んでいきます。そして、白カビチーズの代表と言えばBrie(ブリー)が世界的には有名かもしれませんが、日本ではカマンベールかもしれませんね。

チーズの熟成度は、好みも人それぞれ。匂いがキツくて好きでないとか、とろっとした感じのが好きとか、いろいろ意見が分かれるところです。私は、匂いがキツいのは、それなりに大丈夫なのですが、あまり熟成が進みすぎてるのは苦手です。少しトロッとした感じがくらいが好きです。

メキシコのチーズ事情

メキシコは世界でも上位に入るチーズ消費大国です。どこのスーパーでも売り場面積はそれなりに大きめです。日本で売ってるサイズもあるにはありますが、種類が限られてたりするので、やはりそれなりの大きさのサイズを購入することになります。ヤギのチーズの種類が、日本より多く置いてあるように思います。チーズってちょっと食べたい時に、小腹が空いた時に食べたい食材なので、大きめの白カビチーズなら、迷わず購入し、ある程度の大きさにカットして、残りは冷凍しています。

日本のカマンベールチーズ

日本のパッケージされてる市販のチーズ(殺菌されて長期保存ができるようになってる)は、本当に優秀だと感じています。(海外にいると日本の梱包サービスは、スゴいといつも感心します)流通も含めて、日本は体制が整ってます。食べ頃など、あまり気にせず食べてた記憶です。特売になってるとついつい買ってました・・・そして、多めに買ったチーズはラップして冷凍庫へ。日本に居る時から冷凍してました。

写真の外箱のように『切れてるタイプ』の物も買ってました、小包装だし良いんです。でももし、小包装になってないのは、丸ごと食べ切ることができないから、購入を避けた方は、冷凍保存もできることを知ってもらうことで、切れてないタイプのカマンベールチーズを購入しても大丈夫、と思ってもらえれば幸いです。パッケージを開けてしまうとどう保存して良いのやら・・・そういう時にはパッケージを開けた時に食べる分を除いたものを小分けにカットして、ラップに包んでタッパーに入れて冷凍庫へ入れて下さいね。

まとめ

パッケージされてないチーズを購入して自分好みまで熟成させたものを冷凍保存するのも、アイデアの一つだと思います。冷凍庫に入れておくと、いざという時に美味しく食べられます。

乾燥しないようにラップで包みタッパーやジップロックに入れると、冷凍庫の中も匂わないし、他の食品からの匂い移りもないです。食べる時は室温に戻すのが良いと思いますが、冷凍庫から直ぐに室温に出してしまうとチーズが汗をかきそうなので冷蔵庫に戻してから、室温の方がチーズへの負担が少ないと思います。白カビチーズの冷凍保存でパッケージされてないチーズを手に取るキッカケになればと思います。

<メキシコ>スタバで車を洗ってもらう

休日の朝スーパーが開く時間前に、スタバに寄って軽く食べてから買い物へ行くことがあります。次いでに洗車もそこでしてもらいます。到着したスタバの前でお茶飲んでる間に車の洗車をしてくれる人がいるのです。もう、数回利用しているので、おじさんも覚えてくれてるみたいです。HEBのスーパーでも、このような人がいるそうで、旦那さんの会社の人はHEBで洗車してもらってるそうです。

水洗いの料金は、50ペソ(約300円)で、食べたり買い物している間に車を洗ってくれます。ワックスを頼むと、250ペソ(約1,500円)くらいらしいけど、ウチはそんなに車は気にしないので、水洗いの50ペソコースを依頼してお店へ。洗車の人はどこのスタバにでも居るのではなく自分の行動範囲内のスタバで洗車をしてくれる方がいるということです

スタバは、メキシコ人の給料を考えると高級カフェになると思います。そういうお店に来るお客さまはそれなりの水準の人・・・だから高級スーパーマーケットの駐車場とかにも洗車をしてくれるメキシコ人がいるのだと思います。

こういう所が、日本と違う社会的な部分でしょうか・・・*スペイン語で書かれたスタバのカップ

日本で入るスタバとなんら変わりはない・・・変わってるのは言語だけ・・・

今回の注文内容

この数字を見るたびにドキドキします。(直ぐに頭の中で、円換算してしまいます)支払いは195ペソ(約1,170円)です。旦那さんはスタバやスーパーなど使う簡単なスペイン語は話せるので、私は何の心配もしない(?)で、待ってるだけで良いのですが、そのうち自分で注文できるように、スペイン語の勉強をしています。数字を覚えるだけでも苦労してますが。。。

食べ終わって外に出たら、洗車終わってました!水が周りにありますが、暑いし乾燥してるからすぐに乾きますよ。

アメリカ赴任時代は、自分でタイヤの空気を入れたり、セルフのガソリンスタンドを使用したり、車のメンテナンスも自分でやってたのですが、メキシコでは防犯上のこともあり、ガソリンスタンドスタンド自体、自分達で行く回数は少ないです。会社の通勤用にも使用しているので、会社の運転手さんにメンテナンスやガソリンの補充をお願いすることが多いからです。車を走らせてると、洗車場は見かけるのですが、車に乗ったままの機械式ではないので、少しハードルが高いように感じます。

程よく、距離をとりながらのメキシコ生活です。

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